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五感を刺激する眠気覚まし手法8種

ライフハック

デスクワーカー向け眠気覚まし手法

個人的に効果の高い順に並べます。

五感毎にカテゴライズはされてないけど、何をしたときに五感(視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚)のどこが反応するのか、個人個人で意識して見つけると良いです。刺激すべき感覚の傾向を把握しましょう。

ライハック系記事の皮を被った個人メモです。自分で見つけた方法だって忘れちゃうのよ。

1. 音声刺激

  • 大音量を流す

音漏れの無いイヤホンで。
強い刺激が欲しい場合は2つの曲を同時に流す。BPMを合わせる必要は無い。

2. 温度刺激

  • 冷たい水で顔を洗う
  • 冷たい水で頭を洗う

顔洗うだけだと刺激が持続しないので、できれば頭を洗いたい。
シャワーがあればガッツリ20秒くらい冷水を頭に当てて内側まで冷やす。

3. 視覚刺激

  • ディスプレイの輝度をあげる
  • 外の光を浴びる

4. 胃腸系

  • ご飯を食べない

無理して空腹を我慢するっていうわけじゃなくて、ご飯の時間になってもお腹が減ってなければ食べない。習慣を守ることに固執して結果眠くなるのはさすがに不本意。

5. 環境刺激

  • 散歩する
  • 人と話す
  • 場所を変える (会議室に移動する、カフェに移動する、等)

6. 口内刺激

  • 炭酸水
  • 硬いグミ
  • 硬いスルメ

7. 休息系

  • 仮眠10分程度

うまく仮眠が成功すれば効果はあるが、そもそもうまい感じに仮眠するってことがけっこう難しいので、ランクは下のほうに置いた。

8. 成分系

僕の場合はカフェインがあまり効かない。トイレが多くなるのも良くない。
レッドブルなんかは眠気を覚ますというよりは糖分摂取による疲労回復の意図が大きい。
あとプラシーボ的な気分高揚。

番外. 寝不足の解消

日々の休息を十分摂っていることが前提です。どの口が言うかと言われそうですが。。

以上

個人差は大きいと思う。

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